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2008年4月 6日 (日)

運転盤その2

シーナリィというほどのもんでもないですが、お手軽にアレンジしてみました。実感風よりも、おもちゃっぽい感じでのほうが良いかなと。

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トミックスのレイアウトマットにスポンジ粒と砂と石、水面はグロスメディウム。建物コレクションの家を置いて、いっちょあがりです。

Bトレインにはいい感じです。もちろん、建物を取ったら、ナローでも大丈夫です。

あと、線路を少し着色して、踏切くらいは見目良く整えたいですね。

裏面のHOはまだこれからです。

2008年3月17日 (月)

買っちゃいました「銚子電気鉄道デハ301・501 2両セット」

トミーテックの鉄道コレクションです。

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銚子電鉄なんて乗ったことないんですが、ちょっと前に「濡れせんべい」で一世を風靡して、なんとか鉄道の存続を確保したというニュースが、テレビでよく流されていました。

だからというわけでもないのですが、なんとなく親近感があったのと、とても小型の車両なのが好みにあって、おもわずてをだしてしまったというわけです。

もちろん、動力化するためのユニットも一緒に手に入れたので、締めて5千と数百円のお買い上げ。

こんなもの、手に入れて、どうするんだか、自分でもよくわかりませんが、Bトレインのコレクションと同じ流れでそのままの形で楽しむつもりです。

2007年12月28日 (金)

壁際運転盤

六畳の模型部屋の壁際にそって、Nゲージの線路を敷き回す事にしました。

固定レイアウトのふちも利用して部屋を一周するので、レイアウト台枠の高さに合わせて、壁際にランバーコアボードの路盤を取り付け、そこにtomixの組み立て線路を敷きました。

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路盤の上に装飾とクッション材を兼ねて、ニードルパンチカーペットを貼付けてあります。

壁際にぴったり合わせるためには、製品として用意されている端数線路では間に合わず、糸鋸で線路を切り縮める手間が必要でした。

出入り口のドア部分は取り外し式にしましたので、ここだけは線路を路盤に固定してありません。

写真には写っていませんが、当然工作台の前も通過しています。

その部分は路盤を少し広くして、Nゲージだけでなく、HOの線路も置いて試運転が出来るようにしてあります。

2007年3月21日 (水)

小田急通勤電車

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Nゲージの製品を写真に撮ってみただけです。
まさか、小田急のファンになるとは思っても見ませんでしたが、いつのまにか、ロマンスカーLSE、HiSE、VSEだけでなく、通勤電車まで手に入れていました。
実物にはほとんど興味なかったのですが、小田急がなぜか身近に感じて、集めてしまいました。
面白いものですね。
実は1000系のキットも手に入れています。
これで、クリーム色に青帯の車両とアルミ車体の車両の異種混合編成をやってみたくて。
今は東武の沿線に住んでいるのですけど、また小田急で通勤する事があるのでしょうか?

2007年2月20日 (火)

Bトレ小田急ロマンスカーLSE

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Bトレイン小田急ロマンスカーLSE7000系旧塗装を組み立てました。
Nゲージ用のパーツを使って動力化した姿です。
ほんとは台車をグレーに塗りたかったのですけどそこまでは気力がありませんでした。
これで、Bトレインの小田急ロマンスカーがVSE50000系、HiSE10000系、LSE7000系と3種類そろってしまいました。
実は、ひそかにNスケールのコレクションも同じく3種類保持しております。
一度も走らせたこと無いですけど。
もともと蒸気機関車が走る軽便鉄道が好みでしたので、電車に手を出すなんてちょっと前までは思ってもいませんでした。
でも、カラフルな車両っていいですね。
自分がその沿線に住んでいると、知らず知らずのうちにファンになってしまうようです。

2006年9月 2日 (土)

ブルートレイン

Bトレインショーティーのブルートレインを組んでみました。
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国鉄やJR本線ものにはほとんど興味がないのですが、赤いEF81の電気機関車は初めて手に入れたNゲージの機関車だったせいもあって、懐かしくて手を出してしまいました。
もちろん、ストレートにカトーの下回りをはかせて走らせています。
電気機関車の引く列車というのもいいものですね。
そろそろBトレインでヨーロッパものなどでないものでしょうか?

2006年6月 2日 (金)

あっというまに増殖してしまいました。

Bトレインショーティーですが、ほんとうにあっという間に増殖してしまいました。

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といっても、小田急線と東武日光鬼怒川線乗り入れの特急だけですが。
それでも全部で7編成。そのうち3編成はNゲージの動力を組み込んで、B4用紙の大きさに収まるくらいの小さなエンドレスをくるくると走らせています。
それでもこれがおもしろい。
電車にはとんと興味がなかったのですが、沿線に住むとファンになるというのは本当みたいですね。
特に小田急には親近感がわいてしまって、Bトレインショーティーだけでなく、NゲージのロマンスカーVSE、HiSEのセットまで購入してしまいました。
かつてユーロスターに惚れ込み、絶版ものを探して購入した前歴がありますが、どうも連接車というのがひどく好みに合うらしいことを発見して自分でも驚いています。
でも、Nゲージのフル編成なんて走らせるところがないので箱の中にしまったままなのがかなしいですね(^^;;;

2006年6月 1日 (木)

Bトレインショーティー動力の不具合その後

幸運にも無事、部品の交換をしてもらうことが出来ました。状況から考えて、とてもラッキーだったと思います。以下はその顛末です。

何度かメールを再送しているうちに、返答が来ました。さすが世界のKATO(^^;;;丁寧な文面で必要な情報などもしっかり記された立派なものでした。

しかし、返答が遅れたいいわけに、メールアドレスが通信販売係あてのもので、商品に関するお問い合わせなどはお客様サービス係で対応しているので、お客様サービス係に転送して返事を待っていたからだ、という意味のことが書かれていたのにはちょっと笑ってしまいました。そんな言い訳はしない方がいいのになというのが、自分の普段の行動へのいましめにも通じる感想です。

だいたい、ネットには「万一修理が必要な時は、お買い求めいただいた販売店、ホビーセンターカトー東京またはホビーセンターカトー大阪までお問い合わせください。」とあるだけで、お客様サービス係の問い合わせ先は見あたりません。今回のようなケースは修理にはあたらないと思いますし、しかたなく掲載されていたホビーセンターカトー鉄道模型オンラインショップのお問い合わせ窓口メールアドレスに連絡したというわけです。

それに加えて、ホビーセンターカトー通信販売部からの返答のメールには、「商品到着以降は、「(株)カトー お客様サービス係」が担当させていただきます。」とありましたが、その連絡先は記されていませんでした(^^;;;

ホビーセンターカトー東京に電話で問い合わせるべきだったのでしょうか?もしそうならそうと、トミーテックのようにその旨しっかりとウェブページに記載しておいてほしかったなと思いました。

それはともかく、肝心の部品交換については、やはり一度分解してしまったものは、初期不良として新品交換の対象としては扱いかねるということでした。そうですよねえ。いわれてみればたしかに当たり前の話です。保証の基準がそうなっているのですから。

ただ、丁寧に状況を説明したことと異音のするモーター部品だけでもいいから交換してくださいとメールしたことがよかったのでしょうか、とにかく問題のユニットを送付してくれれば検品して確かに初期不良と判断されたら交換の方向で考える、という案を示してくれました。

また、購入店、ユニットの不具合の詳細(スピードが他の正常なユニットに比べてどれくらい遅いか?)、当方の連絡先と連絡可能時間を訊かれ、検品に当たって使用状況など問い合わせするかもしれないのでその旨ご承知おきくださいとのことでした。

少々恩着せがましいような気もしましたが、状況を考えればまあ当前のことでしょう。

ただ、購入時のパッケージと一緒に送付してくれというのには弱りました。購入はかなり前のことですし、例によって購入開封と同時にパッケージはゴミ箱行き。製品に問題が無いことを確かめるまではパッケージと領収書を保存しておくべきですね。

しかたがないのでもう一度メールして、パッケージを廃棄して手元にないので緩衝材にくるんで小箱に入れて送付しても受け付けてくれるかを確かめてから定形外郵便で送付。4日後にはKATOから郵便小包が届きました。

あけてみたら、送った箱がそのまま出てきたのでちょっとびっくり。一緒に、「(前略)十分な注意のもとに生産を行っておりますが、検査上のミスが発生したと思われます。(中略)大変申し訳ございませんでした。部品交換、調整いたしました。(後略)」と記された手紙が添えられていました。

早速箱を開けてユニットを取り出し、線路に乗せて確かめたら、他の手持ちのユニットと同じく静かに走ってくれて、めでたしめでたし。早速お礼のメールを送らせてもらいました。

今回のホビーセンターカトーさんの対応は、大変丁寧で誠意のある対応だったように思います。ユーザーの期待を裏切らないでくれてありがとう、というところでしょうか(^^;;;

2006年5月23日 (火)

きぬがわ号

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Bトレインショーティーです。
沿線に住んでいるものですから、やっぱり持っていたいと購入してしまいました。
気力がなくて組み立てるのが大変でしたが、こうやってみるとなるほど日光鬼怒川の雰囲気ですね。
でもなぜかこれは小田急シリーズのように動力を組み込んで走らせてやろうという気にはなりません。
なぜなんでしょうね?

2006年5月22日 (月)

Bトレインショーティー動力の不具合

上京のおりにいくつか購入したKATOのBトレインショーティー動力の一つが妙に音が高いので分解して調べてみたら、モーターの不良が原因でした。
単体で回しても、かなりの振動と異音を発します。
田舎に住んでいるので、そうそう簡単に購入した店に出向くわけにも行きません。
しかたがないので、ネットでKATOオンラインショップカスタマーサービスのアドレスを調べ、不良モーター部品を郵送で送ったら、正常なものと交換してくれるかどうか、とメールしましたが、はて、KATOのカスタマーサービスの対応はどうなるでしょう?
この対応で、KATOという会社の質というか品格が判定できそうだなという、ちょっと意地悪な気分です。
乞うご期待です(苦笑)

2006年5月14日 (日)

小田急HiSE10000系

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Bトレインショーティーを買ってしまいました。
小田急新宿駅サービス係夏服姿のフィギュアもいっしょに買ってしまいました。
沿線に自宅を持ったせいで、すっかり小田急線のファンになりかけてます(苦笑)
で、やっぱりこれもKATOの下回りを組み込んでくるくるとエンドレスを走らせてます。
オリジナルの台車を使えればよいのですが、急行型の黒い台車で辛抱しなければならないのがちょっと不満です。

2006年3月11日 (土)

ロマンスカーVSE Bトレインショーティー

去年のJAMで思わず買ってしまったロマンスカーVSE Bトレインショーティー、ずっと素組みのまま棚に飾ってあったのですが、やっぱり走らせてやりたいと、KATOのユニットを組み込みました。

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方法はこのページを参考にさせてもらいましましたが、センターピンの穴はプラ片と瞬間接着剤で一旦ふさいでから正確な位置にあけ直してあります。
走らせてみると、本物と同じくジョイント音がタタ,タタ,タタ,タタ,タタという連接車独特の音になって、ちょっとうれしくなります。
ほんの1時間たらずの工作でしたが、部品を手に入れてから約半年ほったらかしにしてたことになります。
私の工作は毎回こんな調子で、部品を集めただけとか仕掛品のまますでに5年いや10年なんてのもざらにあって、我ながらあきれるばかりです。

2006年3月 5日 (日)

HOn30&N運転盤

昔買ったバンダイの100Rレールに100円ショップのコルクボードを利用してHOn30ナローとNゲージBトレインショーティー用の運転盤をつくってみました。

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コルクボードは縁をはずし、ゴム系接着剤で固定したレールにあわせて切り抜いた後、切り口に見える段ボールを隠すため、これも100円ショップで手に入れたコルクシートを縁にそって張りました。
今はトミックスからミニカーブレールのシリーズが出ていますが、組み立ての手間をかけずにテストランしたり、手軽に走りを楽しむにはちょうど良い大きさです。