HOn30

2009年7月11日 (土)

シボレーレールトラック(レールカーその9)

vikingのミニカー Chevroet Truck の車体をつかって、レールトラックをつくってみました。それこそ、文字通りのレールトラックです(^^;;;

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形態を損ないたくなかったのと、前輪をボギーにしたかったため、ボンネット内に設置したモータの軸とドライブシャフト軸を一直線に結ぶことが出来ず、ご覧のような伝動となりました。かなり強引な設計です。

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ボギーの車輪は、当時金属製が手に入らなかったため、乗工社の運材車用3.5φプラ車輪です。当然のことながら集電が出来ません。かわりに、集電シューをつける事にしましたが、調整の難しい事。ちょっとバネが強すぎると前部が浮き上がってしまうので、ボンネット内にかなりのウェイトを積んでいます。

一軸駆動ですが、荷台にウエイトを積むと、それなりにスムーズに、機嫌良く走ってくれます。

フリーハンドの無理矢理な構造のやっつけ仕事ですが、結果オーライという事で、結構楽しめた工作でした。


2009年5月 2日 (土)

塩漬け10年

机の片隅から小箱に入って出てきました。もう,いつつくり始めたのか覚えてません。10年くらいは経ってるでしょう。

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そのわりには、プラ板の反りも出ずに、ただ茶色いシミだけが広がってます。手の脂が酸化したものかな?

おそらくは、九十九里鉄道の単端をつくろうとしたのでしょう。プラ板の側板はなんとかきりだしましたが、ボンネットと屋根板を削り出す気力がなくて、そのままほったらかしになったのだろうと思います。

ふとパーツボックスをみたらアルモデルのフォードボンネットが転がってました。これを使ってなんちゃって単端にするか、といっしょに小箱にほうりこんで、またそのまま、いつの日かやる気が出るまで、塩漬けになりそうです...(^^;;;

2009年1月24日 (土)

お手軽レールバス(レールカーその8)

どうもやる気が起こらない日々がつづいていますので、昔つくったお手軽レールバスを収納ボックスから引っ張り出して走らせてみました。

もともとは、中国製ダイカストミニカーのキーホルダー?だったとおもいます。

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なんとなくちょうど良い大きさだったので、手元にあったチビロコ凸電下回りの端梁周辺を適当に切り刻んで、むりやり納めてしまいました。

ちょっと腰高ですが、それなりに見られるようになったと思います。短時間で、お手軽に工作を楽しむには、適当な工作かもしれません。

2008年9月 7日 (日)

これもダックス?

蕗狩軽便鉄道15号機、舞安野鉱山線、2-4-4-0 サドルタンクロコです。

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思わぬところにしまい込んであったので、すっかりその存在をわすれておりました。

スケールはSn2。製作記はこちらです。

これもまあ、ダックスのイメージで仕上げたものですので、枯れ木もやまのにぎわい、ダックス祭りに遅ればせながら、持ち込ませていただこうかどうか思案中です。

2008年8月24日 (日)

ランプがつきました

蕗狩軽便28号機にやっとライトがつきました。

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LEDにしようか迷ったのですが、とりあえずということでエコーのライトシステム用の電球でごまかしました。さすがに色は良いですね。

低速では暗くなってしまうのが残念ですけれど、まあしかたありません。

サウンドも組み込みました。レールからホワイトノイズを供給する方式とPFM方式を切り替えられるようにしました。といってもPFMシステムもってないので試験が出来ません(^^;;;


2008年8月10日 (日)

今日の収穫

今日でJAMは終了です。
とてもたくさんの人出でした。

メンバーの出典は、かなり家族連れに人気があったようで、三日間とも盛況?でした。

私が持ち込んだバナナ農園の機関車は、約9時間の運転にノータッチで一度もストップせずという新記録をうちたてました(^^;;;

ところで、今日の収穫はこれ。昨日の大散財に比べたらかわいいものですね。

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ほかに欲しいものはありますが、とても手が届きそうにないもので・・・そのうち記事にします。

で、これは撤収中にゲットした謎のコイン。
1クローネと書いてあります。
ネットで調べたら、どうも北欧のコインらしいんですが、なんで、こんなとこに転がってたのでしょうね?

1

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2008年8月 9日 (土)

杉山クライマックス

買ってしまいました。
毎年一回だけなんだからと、冷や汗をかきながら嫁さんに言い訳して臨時に小遣い増額してもらいました。
実は昨日のうちに予約してしまっていたのですが(^^;;;
でも、この出来なら、満足?
完成品コレクションはしないはずだったのですが、これで足尾のフォードの編成と、クライマックスの編成がそろってしまいました。
・・・堕落だ・・・苦笑です(^^;;;

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2008年6月 1日 (日)

レールカーその7

以前に紹介した、Nゲージの緩急車をタネにしたインスペクションカーです。

車体を切り継いで上回りをつくり、下回りはトミックスの動力台車にページャモータを噛ませただけです。

もちろん燐青銅線の集電ブラシを付け加えていますが、ごらんのとおりとても良く走ります。

うちのレールカーたちは、プロトタイプとか現物考証とか精密さとかとは全く無縁ですが、フリースタイルのオリジナルデザインととにかくストレス無く快調に走るということが取り柄?です。


2008年5月31日 (土)

乗工社の亀の子

30年ほど前に組んだ亀の子を、久しぶりに走らせてみました。

10数年ずっとほったらかしだったのに、なんと、油を注しただけですぐに調子良く走ってくれました。

キャラメルモーターそのままでも割にスローも効くし良く走ってくれます。これなら、モータを換装しなくても十分いけそうです。

この動力ユニット、当初は少々調整に手こずった記憶がありますが、どうやったのかもうわすれてしまいました。

これとくらべたら、たしかダックスのほうはまだラクだったように記憶しています。

そんなもんだと最初から思ってましたし、Nゲージの下回りも中古品やバックマン、ライフライクのタンク機関車などという粗悪品ばかりつかってましたので、ついぞ調整なしに良く走るという経験をしていません。

初めてバックマンのHOアメリカ型の機関車完成品を手に入れたとき、何もしないでも良く走るのに感激した、というのは、やっぱりちょっと変なんでしょうかねえ(苦笑)

2009/2/13 追記

軽便アンテナでもとりあげられているので、この動力ユニットの調整のことが記憶によみがえりました。

たしか、渋いギヤのかみ合わせをコンパウンドをつけてならしたり、キャラメルモーターのコンミテータの隙間にエポキシを埋めたり、集電ブラシを燐青銅線に代えたりしたはずです。

何とかうまく走るように、と飽きもせずに毎日のように延々といじくり回していたころが懐かしいです。あのころは若かった。(笑)

2008年3月28日 (金)

レールカーその6

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ウエストサイドランバーの写真集で見たレールカーをデフォルメしたフリーランスの車両です。

ピコのNスケール2軸下回りのシャーシを使っています。動力は例によってページャモータの一軸駆動です。


2008年3月19日 (水)

HOn30 アウトウニオンレールカー(レールカーその5)

ミニカーのボディをつかったレールカーです。

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マークがアウディのものみたいなんですが、中に書いてある文字が AUTO UNION とあります。

しらべてみたら、アウディの前身となる会社だったのですね。

自動車に詳しい人なら常識なのでしょうが、私には新知識。ちょっと楽しくなりました。

下回りは、いつもどおりページャモータをつかったスクラッチです。


2008年3月16日 (日)

レールカー、その4

虫干しレールカーの続きです。
ミニカーのオペルの上回りを使ったものです。
下回りはもちろんスクラッチです。 サンディ・リバー風に荷物車を牽かせてみました。
荷物車は、Nゲージのワムを切り詰めたものです。

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2008年3月15日 (土)

ダックス

蕗狩軽便の主力機はダックスシリーズです。

ちまたでだいぶ盛り上がっている様ですので、遅ればせながら、虫干しかねて引っ張り出してみました。

もう10年以上ほったらかしですので、どれも、塗装が剥げたり、未完成のまま、錆がふいたり、酷い状態になってます。そのうちちゃんと完成&レストアしないとと思うのですが、まったく手が進みません。

部屋の中でライトも当てずにやっつけで撮影したので劣悪な画像ですが、とりあえずご紹介まで。

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最初に手に入れたダックスIIです。たしか大学生の頃です。ライト以外は素組み。ベルもつけてません。当時の工作力ではこれが精一杯。いまもあんまりかわりませんが(^^;;;モーターは、友人にお願いしてファウルファーベルのギヤヘッド付きに換装してもらっています。

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このサドルタンクとサイドタンクは、たしか、就職して間もない頃、新額堂でぼろぼろの真っ黒になったジャンクパーツをみつけて手に入れたものから再生したものです。歪んではいましたがサイドタンクとサドルタンク、それに動輪が2組あったので、煙室やドーム、アウトサイドフレームをレジンで複製し、なんとか2両をでっち上げています。サドルタンクは友人手製のギヤヘッドを装着していますが、かなり音が高めです。サイドタンクは飾り棚から落下して大破したものをやっとここまで再生したところです。なお、初回生産の動輪は、タイヤが薄くてそのままでは脱線しやすいという問題があります。これは少しバックゲージを広げてやることでなんとか実用に堪えるようになります。

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珊瑚模型でジャンクパーツとして手に入れた下回りを使い、スクラッチで上回りとテンダーを作り上げたメキシカン風のロコです。プランはガゼットに載っていたものをもとにしています。これは師匠と仰ぐW先輩がお化粧(塗装)してくれたという果報者の娘で、源氏名?をサラスワティ(七福神の弁天様のことです)といいます。モーターはコアレス、友人から都合してもらったギヤを使って自作した密閉式の1:2.4のギヤヘッドを装着しています。

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この2両は、友人のお世話で偶然入手出来たダックスIIのキットをそのまま組むのがあまりにももったいなくて、上回りと下回りをそれぞれ生かして2両にしたものです。1両目は、友人に挽いてもらったシリンダをつかい、アリイのC12のシャーシを削り倒してなんとか組み合わせ、下回りをでっちあげました。2両目は、ペルス鉄道の16号機をイメージしてデザインしたものです。ジャンクで手に入れた煙突とドーム、テンダー側板のほかはスクラッチ。どちらもモーターは杉山のブースで手に入れたコアレスを使っていますが、これはかなり非力なのがこまりものです。

というわけで、テンダー機のそろい踏み。

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最後に記念写真です(^^;;;

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もう1、2両はでっち上げて、蕗狩軽便の機関庫を充実させたいと思っているのですが、老眼も進んだ事ですし、フルスクラッチにはさすがに手を出しかねています。

2008年3月10日 (月)

レールカー、その3

最初に作ったスクラッチビルトのレールカーです。
動力が出来たときはうれしかったのを覚えています。
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2008年3月 9日 (日)

フォードレールカー

あいかわらず、模型工作する気になれません。
ということで、これもまた10数年前の作品ですが、虫干し兼ねて走るかどうか、試してみたので、動画をアップしました。
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2008年3月 8日 (土)

レールカー

娘の受験が終わったので、やっと模型部屋の整理に取りかかれます。

が、風邪を引いてしまったみたいで、調子が出ません。

HOn2(乙)の縦釜にも手をつける気にならず、材料や作品の入ったコンテナをひっくり返していたら、むかし作ったレールカーのケースが出てきました。

10年ほど前の作品です。

このころは6ミリ径のページャモーターが最小でした。

それをなんとか生かそうといろいろと工夫したのがとても面白かったものです。

そのなかから、塗装済みのものをひとつご紹介します。

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2007年8月16日 (木)

杉山製「足尾のフォード」

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国際鉄道模型コンベンションの会場で買ってしまいました。
いつか自分で作ろうと思っていたのですが、杉山のブースに立ち寄って見ているうちに欲しくなって、とうとう手を出してしまいました。
それも、無蓋車、有蓋車とセットでです。
うちに帰って嫁さんと息子に披露したら、箱の値段を見て一瞬絶句の後、
「こんな小さいのにそんなにするの?気が知れないねー」と息子。
「いいじゃない。おとーさんが一生懸命働いて、いまやっとこんなのが買えるようになったんだから。わかってあげなさいよ」と嫁さん。
なんかとっても複雑な心境でした。
こんなやりとりで一時は真剣に反省しても、また性懲りもなく棚の肥やしになるだけの模型を次々と買い求めてしまうのでしょうねー

2007年4月10日 (火)

フリースタイルキャブフォワードDL

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デザインの元は、言わずとしれた木曽森林鉄道の協三製キャブフォワードDLです。
精密なモデルがキットや製品として販売されている現在、なにをいまさら、と言われそうですが、あえてこの機種のスタイルを選んで工作を楽しんでみました。
バックマンのC型DLにプラ板でつくったキャブをかぶせただけのものですが、頭でっかち感が強調されて、自分では好ましいスタイルになったと思っています。
ヘッドライトは光学繊維を使ってみたのですが、残念ながら思うような照度はでませんでした。径の大きいものをつかうか、発光ダイオードを使うべきだったのでしょう。しかし、原始的な工作を楽しんで、ああ、うまくいかんものだなあ、などとため息をつくのも一興かと思います。
走りはさすがに、いにしえのバックマン製品だけあって、オリジナルのままではギヤが引っかかり、まともに走ってはくれません。一度分解してギヤの軸孔をドリルでさらうと、不思議なくらいにスムーズに走るようになりました。設計は良いのですが、組み立て加工精度があまりにも悪すぎたということなのでしょう。現在のバックマン製品とは隔世の感がありますね。

おまけ:

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ガシャポンで手に入れた機関車トーマスシリーズのショベルつきDLの上廻りを加工し、マイクロエースのC型ディーゼルの下回りにかぶせただけのものです。
偶然ですが、車軸の位置関係がすっきりと収まって、それらしく見えます。

2006年9月10日 (日)

コンバイン

蕗狩軽便鉄道にはいまだに客車がありません。
実はプラ板に窓抜きをしてそのままになっている塩漬け状態のフリーランス仕掛け品があることはあるのですが・・・
ダブルルーフをどうしようかと考えている間に20年以上たってしまいました(苦笑)
で、たまたま押し入れを引っくり返したていたら、なんでこんなものがあるのか、いつ買ったのか自分でも覚えていない、MDC製リオグランデ塗装のHOコンバインキットが出てきたので、これをいじくってみることにしました。
もちろんそのままでは高さも幅も、とてもHOn30としては使えません。
箱状にモールドされていた車体を一旦ばらばらに切り刻み、妻板を切り継いで幅を詰め、屋根も両サイドを切り落として幅を狭くし、珊瑚サンディーリバーシリーズの客車用台車を履かせました。

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それでも屋根の分厚さはいかんともしがたく、少々背が高く大柄ですが、地を這うような腰回りだけは雰囲気も良く、なんとか入線はできるかなというところです。
そろそろ、20年越しの仕掛け品に手を付ける頃かなあなどと考えておりますが、やっぱりまだまだ先のことになるでしょう。

2006年7月 8日 (土)

怪しげなインスペクションカー

ニュージーランドのブッシュトラムの写真で見たイメージを模型化してみました。
タネ車はNゲージの国鉄緩急車です。

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デッキの妻板を窓に見立て切り接ぎし、前に得体の知れないラジエーター風のドロップパーツをぺたんと貼り付けました。ドアはアメリカ型貨車のキットのジャンクからのこれも切り接ぎです。
0.5tプラ板で屋根を新製して上からはりつけ、カプラー穴を開けたバッファーをつけてできあがり。
動力はTOMIXのDE10用の台車を使いページャーモーターを縦置きして車軸のギアにウオームを噛ませてあります。
集電はさすがにオリジナルでは無理で、燐青銅線を元の鉄板に半田付けしてしのぎました。
よく走ります。
塗装は無難に白っぽい色にしましたが、ど派手な黄色でも良かったかなと思っています。

2006年2月26日 (日)

消防車

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ジョーダン・プロダクツ製のプラスチックキットです。
10年以上前に組み立てたものですが、たびたびの引っ越しで運ばれるうちにケースの中であちこち折れてぼろぼろになっていました。
そのまま廃棄なんてもったいなくてできないので一生懸命修理して写真を撮ってみました。
いやはや老眼が進んだいまではこういうサイズは修理するのも大変です。
台付きルーペのありがたさをつくづくと感じました。
この消防車に似合いのファイアステーションをつくってやりたいとはおもうのですが、この大きさではさすがにやる気の方がついてきません。