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2017年5月

2017年5月26日 (金)

アトラスの石積みアーチ橋のお立ち台その1

ざっと組んで15、6年はほったらかしておいたと思います。おそらくKATOホビーセンターに初めて行った時に買ったアトラスのプラキットです。

何を思ったのか橋脚を短くカットしてあって、そのまま埃をかぶって棚の隅っこに放置されていたのをなんとかしようと手をつけました。

基本お立ち台ですが、トミックスの組み立て線路と長さを合わせて台を置いてかさ上げしたエンドレスに組み込めるようというもくろみです。

地形はスタイロフォームを切り刻んでこんな感じ。

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下地としてティッシュを貼り付けたら、なんだか紙おむつみたいですね^^;

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橋を塗って、エナメルの黒を薄めたものでウォッシングして陰影をつけ、線路の両端にはトミックス線路の接合部を取り付けます。木粉粘土を地表に塗って橋脚との隙間を埋めて、今日はここまでとしました。

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2017年5月25日 (木)

第二回「江ノ展」を見てきました。

「江ノ島を舞台に行われる、少し不思議な模型展示会。江ノ展の第二回」を見てきました。

SF系ミキシングビルドの世界ですね。ホビージャパンで連載されていたSF3Dなどにも大きく影響を受けているみたいです。この世界独特のダークなサイバーパンク的な造形とかもあって、好みが分かれるところですが、造形やテクスチャーの表現には目を見張るところがありました。

こういう世界でクラブというかコミュニティーがうまく機能し活発に発表活動を行っているというのはすごいなあと思います。

下の画像はほんの一部、自分好みの作品だけです。

Img_1977 Img_1978 Img_1980 

Img_1984 Img_2002 Img_2006

他の作品がもっと綺麗な画像であちこちにアップされていますのでリンクしておきます。

江ノ展に行って来ました!その1!( ̄▽ ̄) 
……その5まであります。

https://twitter.com/search?q=%E6%B1%9F%E3%83%8E%E5%B1%95&src=typd

2017年5月20日 (土)

ナローでD!

もともと特急電車(振り子機構付きなんて最高!)なんかが車体を内側に傾けてカントのついたカーブを走り抜けていく姿(ただし模型に限る)は大好きなんですが、久しぶりに息子の本棚を漁ったら「電車でD」という同人誌?がでてきまして……

読んでみたらそのパロっぷりにおもわずのけぞって感動、笑わせてもらいました。作者は鉄ちゃんですよねーw でもってこれだけ真剣にちゃらけられるというのは、もう感動をとおりこして尊敬してしまいそうになります^^;

で、ここはひとつわがナローゲージでも……www ということで、やってみました^^;

KATO単線ドリフト!イェーイ!www & 雨宮単線ドリフト!イェーイ!www であります^^;

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なに? 脱線してるようにしか見えないって? まあまあ^^; そこはそれ、イメージを膨らませるのです。この画像を見て想像するのです。KATOや雨宮が車輪に火花を散らしながら右前輪を左のレールに乗せて急カーブをフルスピードで駆け抜けていく勇姿を!!^^;

ミニ四駆 ワイルドザウルス

なんかかっこいいなあと思ってたのですけど、再販されたというので思わず買ってしまいました。

ミニ四駆 ワイルドザウルスです。

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構造がおもしろい^^; 部品みてるだけで楽しめてしまえました。でもおっきいなあ。

そのまま素組みしようかとおもいましたが、せっかくだから塗装することにしました。車体だけスプレー、あとは筆塗り。

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で、完成。手持ちの色を使ったのでちょっと車体の感じが箱のイラストと違ってしまいました。久しぶりの筆塗りはいい加減でたのしかったです。シールの形状の正確さに驚きました。まあ今は3DCADで設計するのだから当たり前かも……

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あらためて、プラスチックモデルキットってとってもよく出来てると感動。インストラクション通り作ったら、ほぼ箱絵と同じものができちゃいます。考えようによってはものすごくつまんない。改造や塗装に凝りたくなるわけがしみじみと理解できます。

レゴの場合はインストラクション通り作って、それこそ箱絵通りになるんだけど、そんなにつまんなくないのはなぜだ? やっぱりブロックを巧みに組み合わせていることに感動するからでしょうか? 最近の専用特殊パーツ多用のものは組んでてつまんないですもんねえ。

ところで、スプレーするのに塗装ブースの吸い込みがやたら悪かったので、分解掃除してみました。中のフィルタースポンジは意外なことに、よごれてつまるほどではありませんでしたが、シロッコファンを開けてみてびっくり。吸引力低下の原因はどうやら羽についたスケールのようでした。歯ブラシでこすったら鱗のように剥がれ落ちました^^;

2017年5月19日 (金)

トリコロールに塗ってみました

未塗装で買った杉山模型の二軸ディーゼルを塗りました。

広告を見た時からエンジングリルの形がいかにもフランスっぽいなあと思って気に入っていたので、フランス国旗の色がにあうかなあとやってみました。

手元にあったアサヒペンの非鉄金属プライマー塗って青と白はそのまま直接、下回りだけは黒下地です。上から赤を塗ると隅っこに自然と影ができるのでかっこいいし。

ウェザリングはしていないので、おもちゃっぽいままですが、まあこんなのも綺麗だしいいかなと。

写真を撮るのに、しゃれでプライザーのばーさんを乗っけてみました。この機関車少し大柄なので、1/76位の人形のほうが良いかもしれません。

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2017年5月15日 (月)

ネジ式連結器などのフックの形

今野さんのブログなどで取り上げられていたので、フックの形について確かめてみました。

フックと言われて思い浮かぶ形状は、以前に現場でつかってたクレーン玉掛けフックの形状です。ネットで商品カタログやオークションのページを見るとほぼ記憶通りの形状のが出てきました。

Sim1 Sim (google画像検索結果から)

そう、フックの背の側の方が太くなってるんですよね。ちょうどなめくじが曲がったような形です。もちろんそうで無いのもあったように思いますが、それはごく軽い負荷用だったと思います。

玉掛けフックについてはこのページにわかりやすい説明があります。玉掛け作業者のための安全啓発サイトのページです。こちらに掲載されている写真や図の方が形状が良くわかると思います^^;

初めて見たときはなんでこんな形してるんかなあ、と思いましたが、実際に使っているうちに軽量用のをひん曲げたりして、なるほどこの形状はかかる力を計算してこうなっているんだな、と納得というか感心したのを覚えています。

設計以上の負荷がかかると、まずフックの背の部分の曲がりが伸びちゃう(鋳物とかプラだと折れてしまうのかな?経験したこと無いですが)んですよ^^;

で、本題のネジ式連結器のフックですが、これも似掛けフックと同じ形状、というよりもっと強調したような形状になっていますね。明治村で撮影した写真や欧州型HO製品のパーツをみるとよくわかります。

Img_0369 Img_0054

さて、このフック、自作するのはなかなか大変な気がします。連結器の場合は断面形状は長楕円形(玉掛けフックの場合は軽量化?のためT字型になっている)なのでまあ、板材で良いとしても切り抜くのが大変そうです。

自分が作るとしたら根元はちゃんと切り抜きますがフック部分は紡錘形に切って焼き鈍しプライヤーで好みの形状に曲げながら叩いて形を整えヤスリで仕上げる、みたいなことをやるか、さいしょからパテで形を作って型取りするか、ということになりそうです。

なんちゃって、そんなめんどいこと私がするわけもなく、実際はそのへんのしんちゅーせんをやっとこでてきとーに曲げてひっかかればそれで良い、というレベルの工作スタンスなんで……ま、それでも見られるのがフリースタイルのラフな絵画?的ナローモデルの良さと思って、もとい開き直っています^^;

ところで、カタログでフックの名称をみてると、キトーフック、というのが目立ちました。そういや仕事でもキトークリップというのを使ってたなあ、あれ、形状や構造から鬼頭クリップか亀頭クリップって符牒だと思っていたのですが、会社の名前だったのですね。探したら、キトークリップ製品紹介ページもありました。変なところで昔の疑問が解決して、ちょっといい気分です。

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ちなみにキトークリップの場合はフックじゃなくてアイ(環)なので、同じ太さの材がぐるりと曲げられているように見えます。

2017年5月 8日 (月)

ヘムシュー Hemmschuh

dda40x氏のブログで、Hemmschuhという器具が紹介されているのを見て、あれ?この文字列、どっかで見た様な、としばし黙考。

あ、そうだ、これLGBのカタログで見て買ったんだよなあ、結局ちっとも使わなかったけど、と思い出しました。で、まあ、ちょっと格好をつけて撮影。

Img_1773_2

カタログを見ると、しっかりHemmschuhと記載されています。でも英語ではWheel Blockと書かれています。車止めって意味ですね。説明文もそういう用途に使う物と読めます。

Img_1771_2 Img_1772_2

LGBのパーツは形状からも上記ブログで紹介されている様なヘムシューではない様に思います。いや、ひょっとしたら、車輪の下に敷き込まれるフラップ?ソール?部分を省略した形状なのかな?(下参考画像参照)

つまり、ヘムシューには、スライドさせながら使うタイプと単なる車止めのタイプがあったということでしょうか? それぞれのタイプは正式にはドイツ語、英語でどういうのでしょうね?


参考(上記ブログのコメントより);

ヘムシュー製品概要;ヘムシュー(鉄道保安装置メーカー林総事株式会社のページより)

Hemshoe_001b_2

ヘムシューの使用状況;昭和16年 貨物列車 (16分20秒ごろから。youtubeより)

2017年5月 3日 (水)

スーパーマーッケットのチーズ売り場にジオラマレイアウト発見

買い物から帰ってきた家内が、新百合ケ丘駅前の小田急OX(スーパーマーケット)で凄いものを発見したよ、と携帯の写真を見せてくれました。

なんと、商品棚の上の方にジオラマレイアウトが設えられて、赤い列車が走っています。どうやらスイス氷河急行のよう。さっそく出かけて写真を撮ってきました。

ジオラマレイアウトがあったのは、柱の周りにぐるっと設けられたチーズ売り場でした。商品の展示にかからない柱の上の方、ちょうど大人の目線くらいの高さから上に柱を取り囲むようにぐるっと線路が敷かれて、かなり目を引く明るいスイスの高原と岩山の風景のシーナリィがうまく配置されていました。

クオリティーはいままでこのような展示で見てきたものと比較しても相当高いレベルだと思います。リアリスティックというより絵として鑑賞に耐えるという感じですね。こういう作風は好きなので、とても参考になりました。それに何と言っても長時間の安定した走行を実現しているというのが凄いです。

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風景に変化があるので眺めていて飽きません。集電の関係もあるのでしょう、かなりの速度で走らせていますが、遠くから見ているのでそんなに不自然には感じませんし、また、エンドレスはかなり距離があるので適度な間隔で一周してくれるのが良い結果になっています。

売り場におられた店員さんにお聞きしたら、ひと月前ほどから新百合ケ丘にいる方にお願いして毎晩すこしずつ作っていたとのこと。企業の販促企画として作られたものなんですね。小田急OXはなかなか男前(ん?企画を通した幹部が女性だったらどういえばいいんだろう?^^;)な会社だと思います。

制作を請け負ったのはどなたなのでしょうか?丸一日走らせているので、機関車は何輌も交代で使っているそうですが消耗も激しそうです。

シーナリィは一般的な技法のようですが、岩山の表現はなかなか参考になりました。おそらく粗い布に溶いた石膏を塗りつけ、骨組みの上に貼り付けて岩の襞を形作り、ドライブラッシングのようなテクニックで雪がついた山肌の陰影を表現しています。これはちょっと真似をしてみたくなりましたが、これぐらい大きなレイアウトでないと使う機会のないテクニックかもしれません。

まだしばらくの間は展示しているとのことですが、ご興味のある方はお早いうちに。

2017.5.8 追記

小田急OXウェブページの問い合わせフォームから以下の様に送ったら返事のメールが来てびっくりしました。どうやら、お店のスタッフが模型趣味の方に指導してもらいながらつくったということの様ですね。すごいなあと思います。
ーーーーーーーーー
問い合わせ?文

先日、新百合ケ丘のチーズ売り場の鉄道模型ジオラマレイアウトを拝見し、ブログの記事にさせていただきました。楽しい展示を見せていただいてありがとうございました。

下記ULRに記事を掲載しておりますので、新百合ケ丘店及び制作された方にお伝えいただければ幸いです。
ーーーーーーーーー
返事メール文

この度は、Odakyu OX新百合ヶ丘店の鉄道模型ジオラマをご覧頂きありがとうございます。
私は小田急商事�蟇超反篆淵哀襦璽廚猟甲�と申します。(←文字化けしちゃってました。なかなかおどろおどろしい文字が並んでます^^;)

早速、店舗責任者へ伝えてまいりましたが、大変喜んで感謝しておりました。ごく小規模なものから始まり、近隣にお住いの男性の方から好意的なご指導を頂き、現在の形になりました。

お褒めを賜り、皆様に好意的にご紹介頂きましたこと重ねて感謝申し上げます。ありがとうございました。


※弊社からの返信内容について、さらに質問のある方は、下記フォームより
 お問合せください。
ーーーーーーーーー

2017年5月 2日 (火)

金継ぎ風にカップの修理をしてみました。

エスプレッソカップを落として取っ手が折れてしまいました。

家内が気に入っていたので、捨てるのも勿体無いし、ということで修理をしてみました。今はいい接着剤や補修剤があるので気軽に作業に取りかかれます。

まずはエポキシ接着剤で折れた取っ手をくっつけます。取っ手の付け根の一部はどこかに飛んで行ってなくなってしまっていたので、ここはエポキシパテで盛り上げて整形。

Img_1511

このままじゃかなりみっともないので、金色のエナメル塗料を塗って、金継ぎ風に仕上げました。

Img_1512 Img_1514

ま、こんなものでしょうか? 手元にあるものだけで簡単にできる楽しみ半分の簡単な作業でした。でもパテの整形にはちょっとてこずりましたし、接着剤もエポキシパテもこれほど少量だけを調合するわけにいかず、無駄が出てしまったことについては「忸怩たる思い」であります^^;

ってまあ、模型工作を趣味にしてて普段から大量の素材や道具を溜め込んでいるから言えたりするのかなあ、なんてふと思ってしまいました。

これが、普通の家庭だったら、特に断捨離とかミニマリスト方面の方々だったら、まず修理方法をネットなどで調べて、必要な接着剤や補修剤や道具類をホームセンターなどに買いに行って、説明書とくびっぴきでおっかなびっくり慣れない作業をすることになるんだろうと思うよ、と修理が終わったカップを家内に見せながら、恩着せがましくふだんの家の散らかりようの原因を作っている自分の趣味の自己弁護をして顰蹙を買っているのでありますが……

ミニマリストの人たちは、余った接着剤や使い終わった道具など、毎回捨てちゃうんでしょうか?だとすれば、ものすごくお金も労力もかかる生活の仕方だと思うのですが、それでもスッキリ、無駄のない?生活をしたいということなのかなあ? その無駄をなくしてできた時間と空間で一体何をやっているのかがとっても興味あるのですが、テレビや雑誌などではそういうことは一向に紹介してくれないので、自分にとっては謎につつまれたままです^^;

追記:

あ、そうか、書いてて気がつきましたが、そういう方面の方々は、そもそもモノを修理して使うなんて発想はなくて、すこしでも傷んだり壊れたりしたらあっさり捨てて買い換える、という発想なのかもしれません。そういうスタイルで、かつ高級品志向、本当によいものに囲まれて暮らしたいって、なんだかかなり無理があるような気がするのですが、はたして実態はどうなっているんでしょう?

追記その2;

ふたたび、あ、そうか、と気付きました。そういう人たちは、きっと自分で修理するなんてことは初めから考えないんだ、きっと。プロに修理に出すんですよね。そうすれば、お金はかかっても、時間も労力もかからない。そういうスタイルの生活ってのもたしかにあるんでしょうが、自分にはもう想像がつかない世界みたいでちょっと情けない気分です^^;

追記その3、2017.5.3

ある方から、素人がやった金継ぎなんて見られたものではないぞ。娘が一時金継ぎに凝って割れた皿を修理してたけど、まるで皿のフランケンシュタインみたいだったぞ。という話をうかがいました。

はい、確かにそのとおりです。素人の工作は、腕のいいプロには(よほどのことがないかぎり)ほぼ絶対にかなわないと思います^^;

そもそも工作の環境が違います。道具にしても素材にしてもそのへんで素人向けに売られているものと比べたら性能、使いやすさ、耐久性それからもちろんお値段も雲泥の差ですし、なにより経験の差、技能の差はもう格段に違う(かならずしもそうではないこともありますが)わけですから、出来上がりが拙くてもなにも恥じることじゃないと思っていますし、自分で修理したり制作したりすることが大事ですし満足できればそれで良いんじゃないかと思います。

特に金継ぎは難しいんじゃないかと思います。漆なんて使うのが初めての方も多いでしょうし、ちょっとネットで素人向けの解説ページを見てみましたが、あの程度ではきれいな金継ぎを期待するのはちょっとむずかしいだろうなあ、というのが正直な感想です。継いだ面の整え方とか金粉撒きの工程とかコツとかその手の工作に慣れていない人にはまずイメージできないんじゃないかと思いました。って、自分も経験があるわけではないんですけど、基本的には模型工作での部品接着整形、パテ盛り整形、塗装と似た様なものなので、基本的な手順やコツはほぼ同じになりますから、漆や金粉に変えて現代の材料でわりと無理なく似た様な作業がやれないことはないというわけですね。そういうの、模型工作趣味の方面の人たちならわりと普通の感覚なんじゃないでしょうか?

あと、金継ぎの場合、デザインの問題が出てきます。壊れたものを単純に接ぎ合わせるだけでは美的感覚に合わない出来になってしまうことがおおいんじゃないかとおもいます。ネットで見かける作例にもこれはどうかなあ、というのが見られることがありますよね。

むかし、どこかの美術館で有名な金継ぎの茶碗の展示解説で、わざと希望の位置で割って金継ぎを行い、それを意匠の一部にするということを聞いたことがありました。金継ぎとは、修理した結果がデザイン的にも美しくなる様に考案された工芸技法の一つなんだと思います。だから、金継ぎで美しくなる可能性のないものは、本当は修理したりしてはいけないのかもしれないのかもしれませんね。


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