2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

« セイルカー切手の整理 | トップページ | ロンビックと3点支持についての考察(車体質量の影響ほか) »

2013年3月31日 (日)

サトウキビ貨車

痛み止めが効いて、ちょっとだけ元気が出ているうちに工作をしてみました。元気が出たなら他にやらなければいけないことが山ほどあるのですが……

無理矢理にでも手を動かさないと、どんどん何も出来なくなってしまいます。それが怖い。だからこんなことしてていいのかとおもいつつも、工作をしました。

つくったのは、オーストラリアやインドネシア風のサトウキビ収穫用の貨車です。

Img_0502

台車にはジャンクボックスにあったNゲージの台車を使い、上回りは真鍮角線と端材板、そしてプラ板です。カプラーは機関車と連結する車両だけエガータイプのループ型を自作し、あとはアーノルトのままとしました。これでも自分には十分です^^;

問題は積み荷のサトウキビですね。材料に何を使えばいいのか考え中です。

追記

作っちゃってから気がつきました。オーストラリア風ならメッシュのゴンドラタイプが普通ですし、インドネシア風としてもステイクの位置関係がおかしいですね。これだと線路に直角にサトウキビを積むことになりますが、まあ、うちではそういう積み方でいいってことにしましょう。どうせ私の想像の中のシュガーケーン工場線なんですから^^;


« セイルカー切手の整理 | トップページ | ロンビックと3点支持についての考察(車体質量の影響ほか) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« セイルカー切手の整理 | トップページ | ロンビックと3点支持についての考察(車体質量の影響ほか) »